あたたかさあふれる未来を築くために

今、まさに未曽有の新型コロナウィルス感染症、自然災害など、地域を取り巻く環境は大きく変わりつつあります。こうした時こそ、地域(市)・都・国が連携し、命とくらしを守り抜くために、スピード感ある政策の実行が求められています。

私、渋谷信之は、大きく落ち込んだ景気・地域経済に一刻も早く活力を取り戻し、笑顔あふれるまちにするために、皆様おひとりお一人に寄り添いながらこれからも全力を尽くしてまいります。

1.新型コロナウイルス感染症対策

新型コロナウイルス感染症対策で打撃を受けた地域の企業・商店・飲食店等が倒産することのないよう積極的に支援し、経済活動を活発にしていきます。東京都内の行政と企業の在宅勤務・テレワークに対する支援を行い、働き方改革を進めるとともに通勤混雑解消とコロナ予防を進めて行かなくてはなりません。また、医療崩壊が起こらないよう、病院・福祉施設への一層の支援もより一層励みます。

2.魅力あふれる清瀬・東久留米づくり

人口減少時代になり、清瀬市と東久留米市のまちが衰退することのないよう、産業の活性化に力を入れていきます。より一層市民が安心して暮らせるまちになるよう、子育て支援の充実・治安の強化・防災対策にも力を入れてまいります。農ある風景など、緑の多い環境を保全し都心とは違ったまちの魅力を高めるために頑張ります。

3.健康づくりで健康寿命を延伸

東京都の健康寿命は、男性が72才、女性が74.24才ですが、寿命と健康寿命のギャップが問題になっています。この差を縮めて健康で長生きな東京をつくるために尽力します。運動をすれば健康ポイントが付与される仕組みで健康づくりを促します。

4.東京都政について

三多摩格差の是正、特に清瀬・東久留米に東京都の目をもっと向けるよう働きかけ、東京都における優先順位を高めるために、地域の市民の声を東京都に届け、都政に反映するよう活動をして行きます。東京都の行財政改革を推進し、ムダのない都政を推進する。

新型コロナウイルス感染症
対策支援に全力投球!

痛手を負った打撃を受けた地域の企業・商店・飲食店等への支援
医療・介護施設への支援

福祉と子育ての
まちづくりに全力投球!

健康づくりで健康寿命を80歳まで延伸
認知症対策や地域包括ケア推進
子育て支援の一層の推進
児童相談所の設置推進

安全・安心のまちづくりに
全力投球!

ゲリラ豪雨や地震に打ち勝つ都市基盤整備
行政・警察・消防と連携して治安向上
地域の防災を担う消防団活動の支援

活力あるまちづくりに
全力投球!

用途地域の見直し
商工会の活動支援
地産・地消の推進
中小企業・商業・農業への支援充実

水と緑のまちづくりに
全力投球!

貴重な緑地の保全推進
六仙公園の整備
農ある風景を守る

次世代をはぐくむ
まちづくりに全力投球!

知育・体育・徳育をはぐくむ公教育の推進
非正規から正規雇用へ

魅力ある東京・多摩づくりに全力投球!

都道の整備促進
未利用の都有地の有効活用
三多摩格差の是正東京都の行財政改革推
進在宅勤務・テレワーク推進による働き方改革(通勤混雑解消)

渋谷信之(のぶゆき)のプロフィール

1968年8月2日生まれ/52歳/A型
趣味:読書、映画鑑賞  好きな食べ物:カレー、たぬきそば  家族:妻、娘
好きな言葉:人の一生は重荷を負うて遠い道を行くがごとし急ぐべからず(徳川家康)

長所

あまり感情的にならず、常に冷静。穏やかな調整型の性格で、 細かいことをあまり気にしない、おおらかな性格。

短所

とことん戦うような迫力や力強さが表に出ないので、周囲には弱い印象があるかもしれない。

内気だった少年時代~ 地元の皆様に育てていただきました

私はもともと内気で友達をつくるのが下手で、いじめの標的になったこともありました。

成人になり、青年会議所や消防団に誘われ、地元の先輩や仲間たちと活動する中で、時には怒られ、時には励まされて人付き合いが楽しくなりました。そういった意味でも、私は地元の多くの方々によって育てていただいたと心から思っています。

政治家を目指したきっかけと理想の政治家像

清瀬生まれ清瀬育ちで郷土に対する思いが深かった私は、父が市議会議員をしていた事もあり、子供のころから政治が身近にありました。青年会議所や消防団での活動の中で、地元の様々な問題に気づき、議論を重ねていくうちに、自分も父のように市議会で働き、郷土に貢献したいと思うようになりました。

はじめて市議選に出るという話になった時は、父からは若すぎると反対されましたが、当時の市長、星野市長に後押ししていただき、出馬し当選しました。星野市長は私の理想であり尊敬する人でもあります。

派手さはなくても、まちのため・まちに住む市民のために粘り強く、責任をもって燃え尽きるまで全力で取り組む、星野市長のような政治家になることが目標です。

健康づくりにこだわりたい理由

元気だった母が2014年4月に突然庭で倒れ、私が発見し救急車で運ばれましたがすでに息絶えておりました。大動脈剥離でした。元気だった母の死はあまりにも突然でしばらく立ち直れませんでした。

母の死後、今度は父の認知症が始まり、デイサービスなどを受けながら自宅で世話していましたが、アルツハイマー型認知症の進行は早く、自宅で看るのが限界となるのはあっという間でした。グループホーム、そして老健施設でお世話になりました。特別養護老人ホームも探しましたが空きがなく入れませんでした。

父は2018年4月に亡くなり、母と亡くなった時期が近く、二人の仲の良さが呼び合ったのかなと思いましたが私にとっては最も辛い時期でした。親孝行したいと思った時には親はないと言いますが、生きているうちに素直に感謝の気持ちを伝えておけばよかったと心から反省しています。

そんな経験から、普段からの健康づくりの大切さを感じ、健康づくりに対する政策にも力を入れるようになりました。東久留米市や清瀬市の、市民の皆様には、こんな私のような辛い思いをしてほしくないと心から思っています。

清瀬市議会 議長 (2015年~2017年)
清瀬市議会議員(6期)
清瀬自民クラブ代表
自民党清瀬総支部幹事長
市議会 総務文教常任委員会 委員
総務文教常任委員会
議会運営委員会
新庁舎建設特別委員会 副委員長

1981年 清瀬市立清瀬小学校卒
1984年 清瀬市立清瀬中学校卒
1992年 私立豊南高校卒
1992年 拓殖大学政経学部卒
1996年 東海大学大学院政治学研究科修士課程修了
1999年 清瀬市議会議員当選(以後6期連続当選)
2015年 清瀬市議会 議長(~2017年6月まで)

主な実績

行政改革

●財政改革推進
●市議会議員定数型運勢等議会改革
●公共施設予約システムの見直し
●市役所土曜窓口の実施
●清瀬ホームページの改善
●入札予定価格の事前公表等の改革

各種企画・整備

●清瀬市民センター建て替えの提案
●サッカーグラウンドの整備推進
●にんじん焼酎の提案と商品化

環境問題

●太陽光発電設置への補助金額の増額
●粗大ごみ不法投棄のパトロール強化
●川祭りの実施
●雑木林の保存対策など

緑地保全の実施・
安全と安心のまちづくり

●通学路の防犯カメラ設置
●空き家対策の推進
●つどいの広場事業拡大など
 子育て支援の充実
●病児・病後児保育の実現

SNS

ビデオレター

ブログ

活動報告

渋谷信之(のぶゆき)後援会ニュース

後援会ニュースをご覧になりたい方は、後援会事務所までお問い合わせください。

後援会事務所開設しました。

政治活動の一層の充実を図るため、後援会事務所を開設しました。地域発展のため、暖かさあふれる東京をつくるために、渋谷信之は一層力を尽くす覚悟です。

地元紹介

『平成の名水百選』に選定された落合川と南沢湧水群のある東久留米市と、市域の4割を農地が占め、約46%の緑地面積という緑の多い清瀬市。武蔵野台地にある2つの市が北多摩第4選挙区です。

みなさま、おひとりおひとりに寄り添いながら「あたたかさあふれる都政」実現をめざし、全力投球していきます。

『平成の名水百選』に選定された落合川と南沢湧水群のある東久留米市と、市域の4割を農地が占め、約46%の緑地面積という緑の多い清瀬市。武蔵野台地にある2つの市が北多摩第4選挙区です。

みなさま、おひとりおひとりに寄り添いながら「あたたかさあふれる都政」実現をめざし、全力投球していきます。

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